ロスかプラスかは読み方次第なのでしょうか?

ユーズドで買ったマツダのプレマシーをガシガシ乗っていました。わが家は3ヒューマン家族で、ゴルフやキャンプが好きなのでカバンが多く、3ヒューマンとしてはでかい自家用車でしたが重宝していました。が、1月の寒い朝、なんとかエンジンがかからなくなりました。車内光線を設けっぱなしにしたといったことではなく、単純にバッテリーが古くなり無茶になってしまったのです。これを機にトランジットを考えるようになりました。プレマシーの前の自家用車もユーズドで購入していたので、おのずとユーズドで考えていましたが、理想の自家用車に結構会えず苦労しました。ピッタリ好機を同じくして家事が上がることとなった結果、プレマシークラス又は惜しくも著しい自家用車、たとえば日産セレナ、トヨタヴォクシーあたりで、売り値は200万円以内、5歳落ち程度のものを希望していました。ユースドカー専門店でプレマシーをみてもらったところ8万円程度で買い上げといわれましたが、10歳落ちとはいえケガもなく状態もいいと感じていたので、ユースドカーを見い出しつつ、益々買い上げ条件の良い暖簾も探していました。因みに買取専門店による気はなかったものの、ひとまず査定してもらったところ頑張って12万円とのことでした。1か月ほど懸命に希望の自家用車を探しましたが幸福の顔合わせがなく、冷やかし半でニューモデルを見に行くことにしました。なので幸福の顔合わせが。ホンダの道筋ワゴンのムズムズゲートという観音開きになる裏手ドアにいたくひかれてしまったのです。初まぶたの太陽に試乗もし、ユースドカーといっていたはずなのに皆目ニューモデル持続一筋に攻撃。ニューモデルが良いに決まっていますが核心は売り値だ。幸か不幸か2月々の決算を間際としていた瞬間で任務業者が大いに勉強していただけるといったプッシュしてきました。一段と、ダメ押しされたのはプレマシーを25万円で下取りやるという点だ。今までよくて12万円だったのがダブルを陳列され、簡単にニューモデル持続にハンコを押しました。只、業者が勉強してもらえるといっていたのは売り値本体にではなく、カーナビの状況を売り値そのままにアップしてくれたり、オーディオのアクセサリーを無料でつけてくれたりといったことだったので、部下取売り値から自分で調べた投資売り値を差し引いたものが、実質的な安売り売り値だったということになります。10歳落ちのプレマシーで下取25万円ついた!となるとマジプラスをしたようですが、この場合どうなのでしょうか?安売り控えるならずっと部下取売り値を上げてくれというごねるべきだったのかな?って遅まきながらいろいろ思ったりもします。